「1日3食」は本当に必要なのか?活動時間によっては食事回数は減らしてOK!

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健康的な食事第一歩として、まず3食きちんと食べる事が大切!

と言われています。

なぜなのか。

 

1日3食の起源について調べてみました。

※明石、とあるスタバにて  iPhone 6s

 

江戸時代以前は2食

人々が貧しかった事、

照明器具が発達しておらず、日照時間のみ活動していたので、活動時間的に2食で十分だったのでは?

 

と言われています。

 

照明器具が発達し、3食に

ロウソクや照明器具が発達した事で、

 

日照時間が過ぎても早く起きていられるようになりました。

夜に空腹になり、

 

夜食のような物を食べ始めた頃から1日3食食べるようになったのかも?という人もいます。

 

エジソンも関係している?

照明器具の流れは欧米でも同じようです。

また、エジソンがトースターを発明し、

 

それを売るためにマスコミを通して、人は1日2食は不健康であり、3食が健康と提唱した事が始まりだそうです。

 

まとめ

今回の内容は裏付けがあるわけではありません。

しかし、これらをベースに考えてみると、確かにそうだなと感じます。

実際に朝食を食べず、もしくは少し時間をずらし、夜も少なめにしてみると、体調が良い感覚もあります。

もしかすると、2食にするのが良いのではなく、普段が食べ過ぎていたのかもしれません。

 

食事回数や時間帯は自分の体調などに合わせてカスタマイズしていくと良いかもしれないですね。

また、アスリートなどは適応できるかどうかも検証しなければなりません。(ここにも個人差が出ますし、競技によっても違いますし、体重が必要な競技もありますしね…)

 

生理学的な背景なども踏まえて、考察してみます。

 

 

[編集後記]

雨が多く4日連続で車通勤。

楽ですが、出費を抑えるために雨でも快適に自転車と電車通勤ができる方法を考えます。やはり機能的でコンパクトに収納できるカッパでしょうか。

頑張って雨の中を自転車で行くこともできますが、ストレスが大き過ぎては負担が大きいので。

 

[娘日記]

義母が家に泊まりに来て、少し興奮気味。

でも9時頃にはすんなり寝ました。

どうやら、生活リズムが整って来ているようです。

 

なんとなく安心しました。

 

 

 

 

 

 

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