部屋の整理整頓をトレーナー目線で考えてみる。

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部屋の整理整頓をトレーナー目線で考えてみます。

注意していただきたいのは、ここではトレーナーとしての専門用語の整合性や言葉の解釈を一般の方向けに説明しているので

 

「その言葉は厳密にいうと違いますよ」とか

「それはこの場合使わない言葉ですよ」とか

そういったコメントは受け付けないので、ご了承願います^-^

そして、あくまで筆者の独断と偏見と遊び心ですので、冗談半分に見てください^^

 

※ 自宅サロン内事務所 iPhone 6s

 

① 散らかった部屋を掃除する、筋力タイプ

散らかってしまった部屋を整理し掃除をするには、大きな労力が必要です。大きな力で一気にやってしまうタイプで、普段は溜め込みがちです。このタイプは部屋が綺麗な状態が長続きせず、すぐ散らかってしまうので、精神的にもあまり良い状態が少ないです。メンタルが安定しない人にも多いです。浮き沈みが激しいのではないでしょうか。

 

② 少し散らかったらその都度掃除する、敏捷性タイプ

少しの汚れや散らかりがきになるので、その都度掃除をします。一回一回の労力は少なく、汚れにすぐ反応して動けるので敏捷性タイプです。ただ少しの汚れが気になりすぎて、必要異常に掃除し、結局多くの時間を奪われてしまう人も多くなりすぎているかもしれません。

 

③ そもそも散らからないように考える、戦略タイプ

ゴミが出るような生活をしない、洗い物が少なくなるように料理をする、棚や机などをあまり設置せず、ものを無意識におかないようにしている。部屋が散らかることがないように予め考えておく戦力タイプです。②もそうですがこのタイプは、共同生活に向いていない人が多いです。笑

そして、「整理された部屋で心地よい生活を送ること」が目的ではなく「部屋を片付けること」自体に重きを置いている場合があります。笑

 

まとめ

私がやっている整理整頓術を書こうと思いましたが、全く違う記事になっていたのが今回のブログです。

①〜③のどれかに当てはまる人が多いのではないでしょうか?

個人的には②と③の複合型をほどほどに持ち合わせていると快適な生活が遅れそうです。

今の所私は①よりの②です。

ただ分類しただけですが、自分のタイプや家族のタイプを知りなるべく部屋が片付いた状態で毎日を気持ち良く過ごすにはどうするか?を、考え直してみると部屋の整理整頓がうまくいくかもしれませんね。

 

まずは「自分の整理整頓」といったところでしょうか。

 

[編集後記]

相変わらず寒い、、

意外と嫁と娘は平気そうで、私が一番寒がっています。

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