言葉の使い方でコミュニケーションを図る。

Pocket

ほとんどの仕事でコミュニケーション能力は必須のスキルになります。

 

※佐賀のお土産 iPhone 6s

 

私が最近やっている言葉のコミュニケーションを3つあげます。

 

地方の方言を使う

イントネーションを真似ると、バカにされたような印象を受けることがあるので真似ません。

言葉を真似ます。

上の写真も方言が書いてあります。

例えば

いっちゃん=いちばん

がばい=とっても

など

その年代の流行り言葉を使う

相手の年代の言葉に合わせると喜ばれます(おそらく)し、好感を持たれます。

最近の大学生くらいでは

よっ友=挨拶しかしない程度の友達

顔見知り?というような意味でしょう。

「よっ」と挨拶くらいしかしない友達なのだそうです。

これを覚えて使っています。笑

萬浪さん、そんな言葉知ってるんですか?と言われながら談笑になりました。

 

共通の共通言語を使う

共通言語、合言葉、略語などなんでもいいのですが、他の人、組織にはわからない言葉を使うことでなんとなく距離が縮まります。

 

まとめ

様々なコミュニケーションがの取り方があると思います。

色々な本やネットなどにある手法も良いのですが、自分で楽しみながらやっていけば良いのではないでしょうか。

悪意がなく、相手のバックグラウンドがある程度わかった上で、大きな失敗や相手を傷つけるようなことはないと思います。

 

[編集後記]

雨が続きます。

選択の渇きをよくするテクニックなど良いのがあればと、調べてみます。

 

[娘日記]

風邪をひきそうでひきません。

頼むから布団をかけて寝てほしい。。。

 

 

コメントを残す